Bobaについて | ハグする抱っこひも ボバ -- 体幹を育む独自設計と天然素材の抱っこひも

ABOUT BOBA

専門知識と科学でサポート。あらゆる体型にフィットする、
アメリカ・コロラド生まれの抱っこひもブランド

ハグする抱っこひも ボバ

ハグする抱っこひも ボバ -- 専門知識と科学でサポート、あらゆる体型にフィットします
300万+世界中の親子が愛用
2007年~コロラドで誕生
15年以上変わらないデザインと哲学

ハグする独自設計の抱っこひも ボバ

ハグする独自設計の抱っこひもボバ -- 親にしがみつく姿勢で体幹を鍛える

ボバの抱っこひもは、赤ちゃんが親にしがみつく姿勢が自然とできます。親に重心を寄せてしがみつく動作で、体幹を鍛えていくことができます

密着した縦抱きをすると、赤ちゃんは自然とママにしがみつこうとします。すると体に自然と力が入り、意識せずとも腹筋が育っていけます。体幹、胴体の筋肉が育っていれば、自分の骨や内臓をしっかり自分で支えられます。すなわち正しい姿勢をキープすることができます

赤ちゃんを観察してみてください

赤ちゃんを観察してみてください

赤ちゃんを抱き上げてみてください。太ももを上げて、しがみついてきませんか。赤ちゃんは抱っこをされるように、自分から抱きつくように生まれてきています。

赤ちゃんはいかに抱っこで運ばれることに適しているのか:コラムはこちら >>

赤ちゃんの股関節のために -- ボバは前抱っこを推奨しています

赤ちゃんの股関節のためにボバは前抱っこ(コアラ抱っこ)を推奨しています

赤ちゃんの股関節は、生まれたばかりのころはまだ柔らかく発達の途中にあります。M字姿勢を保つことが、股関節の健やかな発育につながります。ボバはすべての抱っこひもで、赤ちゃんがママ・パパの方を向く対面抱っこ(コアラ抱っこ)を推奨しています。

コアラ抱っこの大切さ:コラムはこちら >>

外向き抱っこをしない9つの理由:コラムはこちら >>

ボバでの抱っこが楽な理由

ボバでの抱っこが楽な理由

ボバの抱っこひもは、高い位置で密着した抱っこができるので、親子の重心をひとつにまとめることができます。お互いの体への負担を減らします。

赤ちゃんも抱っこに協力しています

赤ちゃんも抱っこに協力しています -- しがみつくことを覚えることで自己コントロール能力を育みます

対面抱っこでは、赤ちゃんが自然にしがみつこうとします。赤ちゃん自身が「抱っこに参加」することで、親の負担はぐっと軽くなります。しがみつくことを覚えることで、赤ちゃんの自己コントロール能力を育みます。

天然素材(綿コットン)の抱っこひも -- ナチュラルな素材で抱っこをすることが重要

綿コットンの抱っこひも -- ナチュラルな天然素材で抱っこをすることが重要

赤ちゃんのデリケートな肌に直接触れるものだからこそ、ボバは天然素材にこだわっています。

ボバは天然素材を使用した抱っこひもです

ボバは天然素材を使用した抱っこひもです

ボバの抱っこひもは主にコットンを使用しています。赤ちゃんの敏感な肌にやさしく、肌と肌のふれあいを安心してサポートします。

通年快適で、耐久性が高く、長く使える素材です

ボバは通年快適に使用できて、耐久性が高く長く使用でき、気持ちがよい素材です

ボバは通年快適に使用できて、耐久性が高く長く使用でき、気持ちがよい素材です。お子さまの成長とともに、長くお使いいただけます。

抱っこで分泌されるオキシトシン -- 親子を幸せにするホルモン

スキンシップによる抱っこでオキシトシンが分泌され、親子が幸せになります

肌と肌がふれあう抱っこをすると、オキシトシン(幸せホルモン)が分泌されることが知られています。密着した抱っこは、赤ちゃんだけでなく抱っこしている親にも安らぎをもたらします。

さらに、柔らかい布で包み込むように抱っこすることで、幸せホルモンがより多く分泌されることが研究で示唆されています。ボバラップやボバブリスの柔らかな天然素材は、この肌と肌のふれあいを自然にサポートします。

カンガルーマザーケア -- スキントゥスキンコンタクトの科学

世界保健機関(WHO)とユニセフが推奨する「カンガルーマザーケア」。赤ちゃんと親の肌と肌のふれあい(スキントゥスキンコンタクト)には、赤ちゃんの体温や心拍の安定、泣く頻度の減少、母乳育児の成功率向上など、多くの効果があるとしてWHO・ユニセフのガイドラインで推奨されています。

ボバの全製品は、この肌と肌の密着を日常の中で自然に実現できるよう設計されています。

カンガルーマザーケア -- スキントゥスキンコンタクトの科学:コラムはこちら >>

ベビーウェアリングができる抱っこひも ボバ

ベビーウェアリングができる抱っこひもボバ

ベビーウェアリングとは、赤ちゃんと親が一体化するような密着した抱っことおんぶのことです。親子の絆を深め、心と体にたくさんのメリットをもたらすことが専門家によって報告されています。

親にとって

  • 愛着や絆を深めます
  • 親としての自信と肯定感を持つことができます
  • 幸福とリラクゼーションを感じます
  • お互いが伝え合い、わかり合うことができます

赤ちゃんにとって

  • 基本的な信頼と自分という存在感を抱きます
  • 安定したアタッチメントを育みます
  • 健やかな体の発達を助けます
  • 泣くことが少なくなります
ベビーウェアリングが赤ちゃんによい理由:コラムはこちら >>

科学によるサポート -- アーカンソー大学との研究

アーカンソー大学との抱っこに関する共同研究

Dr. Erin Mannen(エリン・マナン博士)

アーカンソー大学のバイオメカニクス研究者。国際股関節形成不全研究所(IHDI)およびボバと共同で、ベビーキャリアと股関節の発達について研究を進めています。

「人生の最初の6ヶ月。これが股関節形成異常症を容易に防止できる唯一の時間です。」「腰を自然なM字姿勢に保つことはずっと健康的です。」
-- チャールズ・プライス医学博士(IHDI)

ボバはIHDI(国際股関節形成不全研究所)から「ヒップヘルシー」認定を取得しています。

股関節の形成異常症とベビーウェアリングについて:コラムはこちら >>

Boba Story -- ボバの名前の由来はボルダーベイビー

ボバの名前の由来はBoulder Baby(ボルダーベイビー)

Bobaの由来は「Boulder Baby」。登山家やアスリートの聖地で知られる自然豊かなアメリカ、コロラド州ボルダーで、ある家族のアイディアによって生まれました。

2007年、創設者エリザベスとロバートは2人の子どもを連れてヨーロッパやインドを旅していました。市販の抱っこひもは体を締め付け、腕を上げるのさえ困難。織物のベビーラップは何度も巻き直しが必要。「もっと良いものが作れるはず」。その想いが、ボバの原点です。

名前の由来

開発地ボルダー(Boulder)の「Bo」と Baby の「Ba」を合わせて「Boba」。大好きな土地と、赤ちゃんへの敬意を込めて名付けられました。

Bobaヒストリー 詳しくはこちら >>

ボバは300万人以上の赤ちゃんに使用されています

ボバは300万人以上の赤ちゃんに使用されています

ボバは300万人以上の赤ちゃんに使用されています。ラップのオリジナルデザインは15年間変わっていません。これは優れたコンセプトの証です。

パパママたちが私たちのキャリアで赤ちゃんを抱っこしているのを見ると、ボバが親子のつながりを築くのに役立っていると感じ嬉しく思います。これからもボバは信念を積み重ね最善を尽くし歩んでいきます。

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ボバ ラインナップ比較

ボバ製品ラインナップ比較表

※こちらはおすすめの時期になり、対象体重・耐荷重とは異なります。耐荷重の検査では、より長期をカバーしています。※使用期間は個人差があります。説明書をよくお読みのうえ、ご使用ください。

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赤ちゃんの自然な姿勢を大切にした、天然素材の抱っこひも。
お子さまの成長に寄り添う一本を、お選びください。

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