boba(ボバ)抱っこひも 新生児から使える

新生児を抱っこするのにボバキャリアがよい訳!

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ボバキャリアはアメリカ、コロラドの子だくさんの夫婦が開発した抱っこ紐なのです。

 

アメリカでは、赤ちゃんを抱っこする時、骨の成長や神経への圧迫を防ぐために、対面で縦抱きにする事、ママの心臓に近い胸の上でできるだけ長く抱っこする事が赤ちゃんの心と体の成長に著しくよい結果となる、数々の赤ちゃん研究家たちが一般的に考えられています。

 

それにそって、ボバキャリアは、生まれてからすぐ縦抱きができ、ママのぬくもりが、直接伝わるよう、赤ちゃんに密着しながら抱っこする事ができるようになっています。

 

生地は、赤ちゃんを包み込んでママと密着できるよう、独自の立体縫製を施しています。
そうする事で、ママは赤ちゃんを軽く感じられます。その結果、長時間抱っこができるという訳です。

 

新生児の赤ちゃんはママとおっぱいとママのぬくもりがとても大切。
ぬくもりさえあれば、安心してぐっすり眠る事ができます。

 

ボバキャリアはアメリカ、コロラドの子だくさんの夫婦が開発した抱っこ紐なのです。

 

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新生児の赤ちゃんは生まれたばかりの赤ちゃんは、 “Fetal tack”胎児の足の形をしているのです。その足の形のまま密着できるように、ボバキャリアにはおしりの下に付属の新生児パッドとをつけて使います。

 

ボバがスゴイの所は、赤ちゃんが大きく成長してからも、独自の足置きをつける事によって成長した長い足をしっかり支え、太もも裏の神経などの圧迫を防ぎ、かつ、子供がママに寄りかかる姿勢を作りやすいようにしています。

 

人間工学的にも完璧の抱っこ紐といえるでしょう。
今日からあなたも自信をもってボバキャリアと一緒に。